ただの自己紹介。

皆さん、こんにちは。法学部一年の小曽根壮です。

初めての部日記なので、タイトルにもあるように自己紹介と入部の経緯を中心に書かせて頂きます。

名前を見て、「コソネソウ」と読んでしまった方もいると思いますので、念のため、、、小曽根と書いて「オゾネ」、壮と書いて「ツヨシ」と読みます。よろしくお願いします。

出身は国際基督教大学(I C U)高校で、小1から中3までずーーっと野球をやっていました。ラグビー部の部日記で書くことが適当かは置いといて、私は野球が大好きです!野球をすること、観ること、野球の戦略やチーム編成を考えること、その全てが。ただ、高2くらいからプレーすることに正直飽きました、、、。単純な理由ですが、熱心に練習出来なくなったことをやっていても仕方ないので、大学に入ったら新しいことを始めようと思うに至りました。

入学当初はテニサーや、映画や舞台が好きなので演劇系のサークルの新歓情報を漁っていました。そんな時、緊急事態宣言が発令されステイホーム期間が始まったのをきっかけに、改めて自分が大学生活で何をしたいのか考え、仲間と助け合いながら切磋琢磨できるチームスポーツをやりたくなりました。

数ある部の中でラグビー部を選んだ理由は、雰囲気が自分に合っていたからです。体育会ということでめちゃくちゃ怖い先輩を想定していたのですが、実際に体験に行くとフレンドリーな方が多かったので、入部を決めました。

名前が「ツヨシ」にもかかわらず、高校時代は肌荒れが酷かったため部活中に女子マネージャー以上に日焼け止めを塗ったり、一年中長袖を着たり、消化器官の安定のためにビオフェルミンを毎日飲んだりなどで、いじられることが多かったのですが、ラグビーを通して身体的にも精神的にも「ツヨく」なれるように精進していきたいと思います!

ということで、面白味に欠けてしまいましたが、初回の部日記は以上です。

次は、一つ上の先輩でありながら、少年野球のチームメイトであったため、どうしても「ユータ君」と呼んでしまう徳富さんに回します!

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