一緒に美しいグラウンドを駆け抜けよう – リレー日記 –

どうもラグビー部マネの救世主、2年の黒田征斗です。同期のマネ2人を誘ったのはおれだ、と一生言い続けようと思います。
「同期のマネージャー」って響きが良いですよね。いや、「マネージャー」だけでも十分良い響きでした。


そんな私ですが、連休中、母校(男子校)の練習に参加してきました。マネージャーはいません。


当然土のグラウンドなのですが、前の晩に降った雨がまだ完全には乾いておらず、走ると泥が飛び散るという具合でした。汚れた服は下洗いで土を落としてから洗濯機に入れなくてはなりません。


さらに、派手に倒れたわけでもないのに肘や膝に細かいすり傷ができてしまいお風呂に入るのが辛いです。


何よりも怖いのが、土にはどんな細菌が潜んでいるか分からないということです。傷口はすぐに洗って清潔にしておかないと膿んだり熱が出たりするかもしれません。



ここまでは土グラウンドに対する個人的な愚痴ですが、何が言いたいかというと、以上のことを心配する必要のない千葉大の人工芝グラウンドは神だということです。


服は汚れないし、思いきり飛び込んでも傷はできないし、とにかくラグビーをやるには最高の環境です。
これを読んでくれている1年生、是非一度見学に来てみてください!2年生もぜひ!

緑が映える素晴らしいグラウンドで待ってます!


次はお待ちかねの「同期のマネージャー」に回します。
まずは江里彩よろしく!最初だから自己紹介かな。


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